価格 : 7,770円(税込み)


在庫 : 10
発売 : 2008/11/13

Video Game
スパイク
商品紹介
    プレイヤーが自由に侍の生き様を体験できるアクションアドベンチャー『侍道』シリーズが装いも新たに登場。新システム「いきなり沙汰」は、たとえイベントの真っ最中であってもボタン1つで抜刀や土下座ができるというもので、プレイヤーの常時介入と従来作以上の多様なシナリオ変化を実現している。シリーズの特徴である豊富な武器は100種類以上に増加。前作では専用の刀でしかできなかった二刀流も好みの組み合わせで可能となり、オリジナル武器の作成や素手で戦う「無手」の採用など、ファン納得の新要素が満載となっている。さらに、新搭載の「黙って俺についてこい」システムでは、女性キャラクターを伴侶とし共に行動することが可能。好感度がアップすると同居も出来るようになる。シリーズ最高のやり込み要素で、プレイヤーごとの『侍道』を描き出すことができる。

    http://dol.dengeki.com/
レビュー
  • 期待はずれだった ... 2009/01/05

    私は1作目からプレイしてて、初めてプレイしたとき、私はティーンでした(今でもティーンだけど)それはともかく、初めてこのシリーズをプレイしたとき、自由度に感動しました
    どこでも人を斬れる面白さと、熱いシナリオ
    2も然り。
    なので今作にはかなりの期待を寄せていました
    しかし、やってみると何というか…面白いんだけど楽しくない。
    キャラにインパクトがない。(堂島は除く)
    ストーリーも、なにがなにやら…
    淡々とやっていたら、敵が攻めてきて終わるとか、唐突。
    発売から何ヶ月か経ちましたが、現在積んでおります。
    私のプレイ不足なだけかもしれませんが、間違いなく2、1の方が楽しいです。
    現在財布がピンチなので、やむなく売ることにします。

    いつか買い直す日が来るといいな。
     
  • 移植ですか… ... 2009/01/02

    どうやらXboxに移植するみたいですが、発売日からいって同時進行で開発してたんでしょう。PS3版で不満点を聞いて、Xbox版の完成版を出すという考えだったと。それなら出来がイマイチだったのも納得です。制作側はPS3版を完成版として出した訳では無かったということですから。同じハードで出すならまだしも、こういう商法は良い印象を持てません。
     
  • 侍の時代 ... 2009/01/01

    今回の侍の時代ゎ戦ごく時代、前作ゎ江戸時代なのでかなり風景が変わります。侍道2に比べると…一撃必殺が出しにくくなりました?ただ連殺ができるのゎなかなか爽快感がありますよ。あと普通に切ってもスッキリします。問題の画質ですが最近のPS3のソフトと比べるとかなり劣ってます! しかし内容の濃さでカバーしてるみたいな感じです。やり込めばハマル人ゎ絶対ハマルと思いますよ。購入するさいゎ攻略本と合わせて買うのをオススメします。一つのエリアが前作と比べかなり広くなっており地図も少々見にくいです。ただ地図をその場で開いて隣の地域に跳べるのゎ楽ですし気力ゲージが無いので体力さえ回復すれば自宅で眠らずに無限に遊べます。裏技もあるらしいのですが未だに発見されてないみたいです。刀以外にもいろんな種類の武器があるのでなかなか良いと思います。前作をやってハマった人にゎオススメします
     
  • Xbox360 ... 2008/12/31

    360でも発売決定だそうです!発売日は2月26日で追加要素もあるそうです。
     
  • 無念。。次回作に期待! ... 2008/12/30

    シリーズファンですが、少々ガッカリです。
    「オリジナル刀」「伴侶」「土下座」など新要素は多いものの、どれも中途半端。
    さらに開発陣にとって不慣れ(初めて?)のPS3での開発とあって、それで時間を食ったのか、あきらかにボリューム不足。侍道1,2がいかにおもしろかったかを再認識させるものになってしまった。

    ↓不満点をいくつか・・

    1.日数制限が撤廃されたことは最大のミスだと思う。
    イベントを見ないと周りの時間が動かないというのはかなり興ざめ。「龍が如く見参」のように豊富なサブイベントがあればこのシステムで良いと思うが、それもない。限られた時間の中、次々に動いていく世界にいかに関与していくかが最大の魅力なのに、それがなくなってしまった。

    2.主要人物にイレギュラーな存在がいない。
    侍道2でいえば京次郎のような、異物とも言える行動が読めない存在がいない。
    主人公のライバル的位置づけとなる剣豪らしきものもいないため、シナリオが盛り上がらない。

    3.戦える隠しキャラが少ない。
    特殊な行動を取ることで現れる強敵がいなくなった。今回はこれに相当するのがほとんど伴侶になっている。影打がいるが、戦うまでの作業がしんどすぎる。

    4.闘技場のようなものがない。
    闇試合場のようなものを作ってほしい。戦闘機会が少なすぎる。
    ゲームスタート直後に村で千鳥?が輩にからまれてるとか、影打とか、ああいうイベントを増やしてもいいのではないか。

    5.オリジナル刀の技ポイントが少なすぎる。
    今まで時間をかけて覚えた技の中から好きな技を設定できるのが魅力なのに、設定できる技数が少ない。結果同じような見栄えの刀ばっかりできてしまう。

    6.主人公の容姿種類が少ない。
    選べる主人公の顔と服装が驚くほど少ない。ギャグネタの容姿とかもいいけど、ほとんどの人はかっこいい服装でプレイしたいはず。あと、女容姿を選んだときに足が遅いのはいい加減なんとかしてほしい。

    7.戦闘時の合わせはダサいかも。
    合わせが発生したときにカシッと音がなるだけなので興ざめする。
    見切った技は合わせたときに相手の刀を飛ばせるとかあればよかったと思う。そのときに刀を拾いにいく奴とか、素手で立ち向かってくる奴とかいればおもしろかったかも。

    以上
    不満点ばかり述べましたが、装飾品の細かい編集ができるとか良い部分も多々あります。
    侍道4の製作も決定したみたいなので、次こそ期待したいです!
    アクワイアがんばれ!