価格 : 5,040円(税込み)


在庫 : 13
発売 : 2008/11/20

Video Game
スクウェア・エニックス
商品紹介


    13年の時を経て、今再び「時」は動き出す
    ???ガルディア王国建国1000年のお祭りでにぎわう「リーネ広場」の一角。主人公の少年「クロノ」はひょんなことから「マール」と名乗る一人の少女と出会う。一緒にお祭りを回ることになった二人はクロノの幼馴染「ルッカ」が発明した物質転送マシン「テレポッド」を見物することに。しかしテレポッドは暴走し、好奇心から実験台となったマールは次元の穴に消えてしまう。マールが残したペンダントを手に、次元の穴へと彼女を追いかけるクロノが辿り着いた先は400年前の世界だった・・・。


    ???忘れられた過去へ、はるかなる未来へ、そして時の最果てへ・・・。星の命を救うための大冒険が、幕を開ける。



    【時空を超えて旅する世界】

    [現代 A.D.1000年]クロノやルッカ、マールが住む世界
    ???物語の主人公クロノが暮らす平和で明るい時代。建国して千年を迎えたガルディア王国では、盛大なお祭りを開催している。

    [中世 A.D.600年]剣と魔法の世界
    ???魔王率いる魔族たちが全土を攻め立てる暗黒の時代。魔王軍と王国騎士団との闘争は果てしなく続き、魔王軍の強大な力の前に、王国騎士団は苦戦を強いられている。唯一の希望であった勇者も魔王軍の前にはなすすべがなかった。
レビュー
  • 追加要素〜クロスへと続く ... 2009/01/03

    PSより追加要素的にはかなり充実してますね。
    しかしボリューム的にはやはりイマイチな感も。

    闘技場(モンスター育成・通信対戦)

    追加ダンジョン1(おつかい・アイテム集め)

    追加ダンジョン2(追加エンド・補完&伏線)

    個人的意見としてはクロス絡みな真ラスボスと追加のエンディングがあるだけでファンにはやる価値は十分にあると思います。 ただやはりこのボリュームで…となると値段面がネックなのはやはり否めませんね…。(PS版は1500円以下ですから)

    ハードと移植orリメイクについての賛否は個人主観の面が大きいと思うのであえてふれません。
     
  • お金儲け ... 2008/12/29

     DSでクロノトリガーが移植されると聞いて、じゃあPSPでもPS3からダウンロードできるのかと思ったら項目にはありませんでした。
     それはそうだ。PSソフトのダウンロードの価格相場は1000円弱、大概は600円くらいです。(過去の名作はもうほとんどあがっています)DSで4000円で発売するのに、そんなはした金でダウンロードできるわけないよね。やっぱりスクエニからソニーに圧力かかってる、というか許可を出さないんでしょうね。


     だけど、せめてもう少し安くできなかったものか。単なるお金儲けのためだけに発売されたと思われてもおかしくない値段です。CDついたら6800円とか・・・
     初プレイの人から見たら、これくらい出費しても損しない傑作ですから文句はないでしょうが(SFC時は10000円近くしましたからね)「1回プレイしたけれど、携帯ゲーム機でもう1度プレイしたい」というファンから見たら正直、はあ?という価格。PSソフトをダウンロードできる立場から言えばふざけんなって価格です。このおかげでダウンロードできないんですからね。
     飽くまで移植なんだからメーカーさんはその辺をよく考えたほうがいいんじゃないでしょうか。まあ、今は不景気ですし消費者の思うようにはいかないですね。
     
  • 懐かしさのあまり名作を購入 ... 2008/12/20

    クロノトリガーファンなら買いです。
    ファンだったので買いましたが文句なく面白かったです。
    買って損はしません。
     
  • 懐かしすぎる ... 2008/12/19

    懐かしさで購入しました。
    オリジナルは、何度も何度もやったはずなのに、
    ストーリーがほとんど忘れていてまた楽しんでします(笑)

    やっぱり、音楽は最高ですね!
     
  • 戦闘画面みにくい ... 2008/12/13

    SFC、PS版共に未プレイ。DS版が初めてのクロノトリガーとなりますが、実にオーソドックスなRPGで、アクションやシミュレーションを絡めたRPGが多い昨今においては逆に気に入っています。DS=タッチペンを使用しないとダメというのではなく、しっかりボタン操作も可能なので安心してプレイできました。ストーリはサクサク進むという印象。ただ、このゲームの特徴の「時代を行き来」するために同じところを行ったり来たりするのはちょっと面倒でした。また、戦闘時の画面配置も微妙です。敵の位置によってはHP等の表示パネルに敵が重なり、どんだけダメージを与えているのか、はたまた敵の属性で回復させてしまっているのかがわからなくなってしまうことがしばしばありました。それでも最近の次世代マシンのRPGのように、きれいなムービー→ちょっと移動→戦闘→またムービーといったような「やらされている感」はなかったのでよかったです。そういえばSFC時代のRPGは傑作が多かったなぁと思います。DSでDQ、FF、そしてクロノトリガーと、スクエニの名作がどんどん移植されているのは個人的に大歓迎です。この調子でSFC『バハムートラグーン』も移植してほしい・・・。